30代女性

出会いアプリから、34歳熟女と出会いカラオケボックスでいいも思いが出来た。

私は現在40代後半の会社員で、居住地は現在単身で福岡県となります。
10年ほど前から、出会い系のサイト、最近ではアプリなどを利用して多くの女性と出会っています。

私の場合、おもに30代以降の熟女系の方がターゲットになりますので、それ相当の女性が多く会員として在籍しているサイトを積極的に利用させてもらってます。
今回の体験談は、そういった出会いアプリを利用し、一人の熟年女性と出会え、その日にレアな場所で関係を結んだ話をさせて頂きます。

出会い系サイトにある掲示板から、自分のタイプの女性を選び、複数人にアプローチをかけさせていただきました。
その後数名の返信がありましたが、こういったサービスを利用すると、サクラや、業者といった匂いをぷんぷんさせる女性も多く存在しておりますので、そういった女性は除外しつつ、一人の女性とメールのやり取りを始めることにしました。

彼女は34歳で、すでに離婚歴ありで企業OLをされている方です。
彼女とは20回ほどのメールやり取りを重ねながら、お互いのコメントも今の我々の現環境や、悩みも話せるようになってきました。
私もそろそろこの女性へ直接出会うことをお話してもいいころだなと考え、その旨を彼女へ伝えたところ、答えはOK。
どうにか、会えることになりました。

はじめて会った日は、昨年の暑い時期であり、繁華街のとあるコンビニ前での約束でした。

事前に特徴を聞いておりましたが、週末夕方ということで人込みもすごく、なかなかお相手の女性を探すことに苦慮していた所でありましたが、彼女のほうから声掛けしてくれました。

彼女の第一印象は、結構スラっとした女性で、仕事でも営業担当と聞いておりましたが、髪もショートでアクティブ系な女性に見受けられました。

メールやり取りの中、お互いお酒が大好きという話で盛り上がったところもあり、まずは、近辺の居酒屋に入る事にしました。
お店は大衆系な感じで、たくさんのお客さんでした。

椅子に腰掛け、出会った早々しっかりと顔までは照れくさくて見れていないところがあったのですが、目の前に座った彼女を見ると、なかなかの美人です。
目もパッチリと大きく、とても30代中盤とは思えないくらいの美貌でした。

始めは、ビールなどを頼み、多少緊張気味な会話からスタートしましたが、徐々にアルコールが回ってくる中、会話もスムーズに進むようになりました。
ここらへんで少し砕けた話も出来るかなと思った私は、出会い系サイトの経験歴や、今までに出会った男性人数などを彼女に確認することにしました。
今回の出会い系アプリは、半年前程から利用しているみたいです。

出会った男性も、過去に数名ほどはいるとの事。
アプリを利用することになったきっかけは、やはり離婚がきっかけだったみたいですが、その離婚理由は、夫の浮気が原因で、お相手の女性も、彼女から見ると一回りも年下の女性と言うことで嫌気がさしたことがその理由みたいです。

そういった話が始まってからは、彼女から今までの不満や、欲求不満的な話が頻繁に出てくるようになり、私は相談役へと段々変わっていきました。
その後、概ね2時間ほど居座り続けましたが、当初聞いていた通り、彼女は酒好きで、アルコールが非常に強い女性でありました。

ただし、酔いもかなり回ってきているところも感じてきましたので、本日はこれで終了と考えてたとき、彼女から、「今日もう少し時間がありますか?」と質問。
そして「この後、カラオケとかいきませんか?」と私に言ってきました。
私は、特に明日会社もお休みですし、彼女の思い通り近辺のカラオケボックスに向かうことに。

カラオケボックス到着後は、ビール2杯に、おつまみを注文しました。
カラオケも、彼女は相当好きみたいで、席に着席した早々曲を入れ歌いだしました。
私も時折デュエットをしながら楽しい時間を過ごしておりました。

そういった中、私がソロで歌っている最中に、彼女が私のひざ元に、彼女の手が伸びてきました。
少しびっくりしましたが、私は気にせず歌い続けてましたが、段々と彼女の手は私の股間あたりに手が伸びてきて、少しづつ擦りはじめてきました。
思わぬ展開に少し動揺しましたが、私の歌が終わった突如、彼女からキスをしてきました。

最初はソフトでしたが、徐々にハードになり、デイープキスへ変わります。
キスをしながらも、彼女の手は私の股間を擦り続けており、気が付くと、異常な興奮から完全に勃起していることがわかりました。
彼女は私のズボンのファスナーをおろし、私のモノを直接握りしめて、静かに頭を私のモノへ近づけ、口に含みました。
非常に優しいフェラでした。

私は、彼女を上から見下ろしているだけでしたが、頭が上下する動きだけを見てるだけで異常な興奮を覚えました。
ただし、外部から見えるのではと、多少な不安も過りましたので、今座っている位置から、端奥に配置をずらし、再度彼女のフェラを堪能しました。
そしてしばらくその行為を続けた後、彼女は私に跨りました。

衣類は脱がず、パンティ―も脱がず、そのままの姿で挿入してきました。
彼女は、静かに腰を動かしながら、官能的な顔つきに変わり始め、全く先ほど出会った女性とは別人のようです。
その後、腰のグラインドは更に加速し、さすがに私も我慢できなくなり、それを彼女に伝えると、彼女は私から離れ、すぐさま私のモノを口の中に含み、同時に手でしごき始めました。
私は、彼女の口の中に全て放出しました。

彼女とはその後も定期的に出会い、体の関係も持ち続けておりますが、日中デートも出来る関係として、楽しく過ごしています。

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